三井住友VISAクラシックカードスペック
年会費:1,250円
ブランド:VISA
利用可能枠:10万~80万円
ポイント:1,000円で1P
ポイント有効期限:獲得月から2年間
ポイントは電子マネーや航空マイルへ変更可能
更に1P=3円換算でキャッシュバック!
マイル:ANAに変更が可能!
ショッピング補償:年間100万円まで補償
アプリ:三井住友カード Vpassアプリ
ランクアップ:ゴールドカード・プラチナカード
1、有名であるが故の安心感
誰もが知っているクレジットカードと言われるぐらい有名なカードです。
その為、安心感や安定感が他のカードと比べて断トツであります。
野球で言ったらジャイアンツ!
一昔のサッカーで行ったらヴェルディ!
まぁそれぐらいの安心感があります。
たまにネタでも【高い地位と身分を証明するステータスカードである三井住友VISAカード】と言われることはありますね。
自分結構このネタ好きなので
【三井住友VISAカード ネタ】で検索してみてください。
結構ツボに入りますんで。
日本人はどことなく大手であったり、メジャーなものを好む傾向があります。
そういったことをお望みであれば持っていてもいいカードですね。
2、写真入りのクレジットカードが作成できる!
クレジットカードでよくある事として紛失や盗難による不正利用です。
これを防止するために写真入りのカードが作成できます。
意外とこれって画期的じゃないですか?
サインや暗証番号も未然に防ぐためのものではありますが、顔写真となれば気軽に使えませんし、仮に不正利用している人にとってはいつバレるかと不安になりますしね。
3、年会費を無料にすることが出来る
年間100万円以上使うと次回年会費が半額になります。
年間300万円以上使うと次回年会費が無料になります。
使えば使うほどお得になると言う事ですが、年会費1,250円のためだけに300万円以上使うのはバカらしいです。
そもそもそんなに使うのであればきっと、三井住友VISAクラシックカードではなくてゴールドカードやプラチナカードを使った方がコストパフォーマンス的に十分高いですからね。
これに関しては年会費はあきらめた方がいいです。
ブランドの信頼を買っているんだという気持ちで年会費は払って行きましょう。
4、マイ・ペイすリボというリボ払いのシステムがある。
これは自分自身で毎月の支払い金額を決め、その金額を超えた分がリボ払いとなるお支払い方法。
毎月の最低お支払い金額の5,000円から可能。
最低お支払い金額以上であれば、一部分支払いでも全額の支払いでもご自身のお財布事情に合わせて支払いすることが出来ます。
支払い金額については、ネットや電話で増額したり減額したりすることが出来ます。
これをすることで年会費が安くなるのですが、リボ払いにハマってしまうとかなりの無駄な金額を支払わなければならなくなるのでお勧めすることは出来ないです。
カードでの支払いはいろんな人の考えがあると思いますが、自分は基本的に1回払いを押しています。
無駄な手数料や金利を一切払いたくないので。。。
まとめ
三井住友VISAクラシックカードは総合的に見るとかなり高い方に位置するクレジットカードだと思います。
ステータス的には是非、1枚は持っていたいカードですね。
なので本当にクレジットカードを持ちたい。このカードを皮切りにゴールドカードやプラチナカードに成り上がりたいという人にはオススメです。
一生使っていくのに十分すぎるぐらいのステータスカードになります。
ただ、とりあえずカードが欲しいという人は年会費が最初から無料のカードにした方がいいですね。
楽天カードやエポスカードであれば年会費も発行費用も一切かかりませんので。
![]()